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瞬間読者数(アクティブユーザー)500越え!? (発想したキーワードは?)

2014.10.16

瞬間読者数(アクティブユーザー)500越え!? (発想したキーワードは?) はコメントを受け付けていません。

先日あるテレビ番組を見ながら「おっ!」と思ったことがあったのですぐに記事を書いてアクセス解析を見てたらびっくり!リアルタイムのサマリーってとこ開いたら、「511」という数字が!!! 「現在511人のアクティブ ユーザーがサイトを訪問しています」って瞬間の読者数が500人超えてたみたい。その時発想したキーワードについて書いてみます。

アクティブユーザーが500人超えた、その発想キーワードは?

 

メディア情報はアクセスがすごく集まりやすいので、ちょっと更新が途絶えたときやアクセスが最近少なくなったな~って時のカンフル剤に視聴率の高いテレビ番組のネタとかホットなニュースネタを書いたりするのですが

この前そのカンフル剤にと思ってあるちまたで人気のテレビ番組を見ながらリアルタイムで記事書いたら思った以上に反応があってびっくり!

 

入れてるアクセス解析のGoogle Analyticsのリアルタイムのサマリーってところたまたまクリックしてみたら あまり見かけない3桁の数字が!
たしか瞬間的に「511」っていう数字が見えた。

でもあわててスクリーンショット撮った時にはもう「499人」になってた(笑)。   google リアルタイム サマリー
グリーンが携帯(スマホ)オレンジがパソコンだから、ほとんどスマホから見に来てる人みたいですね。

テレビ見ながら、スマホで検索ってパターンが最近特に多いようです。
(ツイッターにも自動投稿してるからスマホでツイッターからの流入ももちろんあります。)

リアルタイムだから「今私のそのブログを見てる人」でどの記事を読んでるかというのもわかります。

もちろん今書いたその記事を読みに来てる人がほとんどのようでした。

何てキーワードで検索して来た人かもわかるからそれ見たら、「(not provided)」というのも最近多いですがその他はほとんど「たぶんこの言葉で検索するだろうな」と思った「キーワード」でした。

 

キーワードツールにはない今生まれた「キーワード」

もちろんリアルタイムのテレビ番組で今こそ見て書いた記事だから、「キーワード」は今こそ生まれた「キーワード」

検索ボリュームとかはもちろん全くない。

更新ブログの1記事だけどたぶんその記事だけでその日12000アクセスくらいあったみたいですが、
やや最近アクセスが落ちてただけにカンフル剤になってくれてその後は書いた記事ごと狙ったキーワードで上位に来てて検索に引っかかりやすくなった気がします。

そのネタは「商品ありき」の物で、テレビ見ててその「商品」を欲しい!と思う人絶対多いだろうなと思ったから、まずは自分がその「商品」を探しに探した。

(少しは検索なれしてる私でもなかなか見つけるのに苦労した)=(ライバルがいない)=(もちろん公式サイトも広告もない)  

 

今それを見た人が検索窓で何て検索するか?

Google 検索窓

「検索するであろうキーワード」で最初に検索した時まだその答えを書いたサイトや記事も広告もなかったということは
その「キーワード」でまっさきに書いたら自分の記事がもちろん一番上に来てた。

最近はスマートフォン片手にテレビ見てる人も多いので、テレビ見ながら「おっ!」と思ったことをすぐに検索する人が多いようです。

もちろん私もその一人で、わからない事や気になった事はすぐにスマホやPCで検索します。

なので自分が検索しようと思ったことは、このようにそのままそれをリアルタイムで記事にする事が多いです。

 

自分が気になった事、調べた事を書くことでそれが他の誰かの役にも立つ

  そうやってテレビを見てて自分が「検索して」調べてわかったことは、だれかも同じように調べるだろうからネット上にそれを上げておけば、そうやって検索して来た人の役に立つはず、と思って一記事入魂で書いてます。

そういう時は自分が検索した時にはもちろんまだはっきりとした答えが書いてある記事がない場合も多いです。

だから検索ユーザーの役に立つためには検索して来てくれた人の意思に沿う内容、来てくれた人にわかりやすい内容 もしその検索するものが「商品」であったなら「これですよ」とわかりやすくしかも来てくれた人が、他所に行かずとも自分の記事内で結論が出せスムーズに買えるようにしてあげるとクリック率・購入率が高まるような気がしてます。
(してるけどそれがまだたぶん出来てないことの方が多いのかもしれない、出来てたらもっともっと成果あがるんだろうから。)

 

スマホを握ってる人・PCの前に居るその人を意識する

「ペルソナ」っていう言葉をよく使いますが、「ペルソナ」というのは誰のための記事なのか、誰のためのサイトなのかっていうその記事、サイトを読んでくれる対象になる人のことです。

その対象となる人をよりリアルに想像すると「キーワード」が浮かびやすいです。

リアルタイムで見てて「今こそ生まれるキーワード」は特に今そのテレビを見た人が、
「握っているスマホの検索窓に何て言葉を入れて検索するか?」 パソコンを開いているならその人が「パソコンの検索窓に何て言葉を入れて検索するか?」 ちょっと目を閉じて妄想してみます。(妄想力大事!)
(ちょっと年代が高い主婦層と20代の若い人とでは検索の仕方も言葉も違ってくるので、妄想する人をよりリアルに頭の中で描く)

その妄想の映像の中で検索窓で検索する言葉「キーワード」を考えたりしてます。

 

 

検索窓で検索する、その理由がある

商品ありきの場合だとすると「キーワード」を発想するとき、まず考えるのは「グーグルやヤフーの検索窓で検索するにはその理由がある」ということです。

私は欲しい商品があるとき、私は楽天ポイントを集めて使う楽天ユーザーなので、楽天市場を開いて欲しい商品を検索することが多いです。

でももちろんスマホやパソコンでGoogleの検索窓を使って欲しい物を検索することもあります。
その時は楽天市場で検索しなくてGoogleの検索窓で検索する理由があります。

理由は色々あってその時その時でもちろん違います。

・楽天市場で探せたけど送料がどこも高かったので送料無料のところがないかググった。
・その商品で探したらどうも楽天市場には売ってないようだったからググった。
・パソコン開いてなくてスマホのトップの検索窓からそのままググった。

同じように検索窓で検索する人、スマホやパソコンでそれぞれ検索する人(ユーザー)が今それ(テレビ)を見て・知って何て検索するかを想像(妄想)してみると自然に「キーワード」が思いついたりします。

 

 

少しばかりの手間がユーザーの手間を省き1記事で〇万円の成果にも成り得る!?

  ブログ1記事だけどさらっと書いてしまうこともあれば、思い切り時間かかってしまうこともあります。
その検索ワード(キーワード)で来てくれた人の役に立つためにはそこにその人の求めてる答えがなければすぐ帰られてしましますよね。

その時にその自分の記事にその人の求めてる答えがあって満足してもらえたらそこで結論を出してもらえるのかな~と思ってます。
(クリックして購入に結び付くとか) キーワードによっては、その答えを書くのに思い切りあちこち調べて、ユーザーがなかなか探せないところを変わりに探してあげて思い切り時間かかることもあります。

 

時間をかけずにさらっと書いてもそこやクリックした先に答えがある場合
ひと手間ふた手間かけたその記事に訪問者の求めるものがあった場合 色々なんだろうけど、そこがその「キーワード」で検索してやって来てくれた人の気持ち(ニーズ)にばっちりマッチすることで繋がるのかな。
(その答えがいつもばっちりわかれば苦労はしないけど)

でもそのブログ1記事でも一つの商品が何百個も売れたり、楽天クリックでクッキーでの成果も入れればたかが1%でもされど1%で
万円単位の成果に繋がることも多いです。

 

  前回の記事に書いた、この前読ませていただいた本にも書かれれてましたが
いつもパソコンの画面の向うには「人」がいることを意識するとおのずとキーワードが思い浮かんで来るようになる気がします。

 

もちろん思い切りズレることがまだ多いかとも思いますが、繰り返し繰り返し数こなしてると、発想出来る数も増えて来そうです。

 

この前読んだ本「アフィリエイトで年3000万稼ぐ人のキーワード発想法」の帯に書いてあった
ライバル研究 試用レポート SEO  人気気ワード 目に見えるものは頼りにならに」
「見えない 検索ユーザーの気持ちを見ようとすればライバルと戦わずに、稼げるようになるのです。」という言葉が妙に納得出来た。

 

 

 

 

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